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セブンフラッグス(ナナフラ)

【2019年4月】リセマラおすすめランキング徹底解説|ナナフラ最強はこいつだ!!

こんにちは、ナナです!!

映画公開まであと少しですね。

これからナナフラを始めらる方も多いかと思いますので、リセマラで狙いたいキャラをまとめました!!

ただナナフラのリセマラは狙いを絞りすぎると闇を見ることになりますのでご注意を。

キングダム セブンフラッグス(ナナフラ)私がリセマラをおすすめしない2つの理由一般的なソシャゲでは、ゲームを開始する際にリセマラをしてからゲームを始めるケースが、スタンダードとなっています。 このリセ...

星7キャラに関してはガシャのタイミングが不定期のため除外しています。

もちろん星7キャラは全て大当たりです。

リセマラSSランク(出たら即終了!!)

SSランクは出たらリセマラ終了の大当たりキャラです。

龐煖-武神-鬼神化

原作でも最強の武将として登場してくる龐煖(ホウケン)。

開眼龐煖とは別キャラになりますので注意してください。

この鬼人化龐煖の強さは原作をそのまま再現した火力」です。

大将技能で自軍の攻撃力を上げ、共闘で攻撃速度を上げ、個人技能で自身の攻撃力をさらに上げることができます。

まさに最強の名にふさわしい性能となっています!!

必殺技も線形の高火力ですので、敵武将をまとめて蹴散らす力を持っています。

初心者から上級者まで主力として活躍してくれるでしょう。

録鳴未-進み続ける者-鬼神化

原作では強さの割にネタにされることが多い録鳴未(ロクミオ)ですが、ナナフラでは高性能の必殺技を持つ武将として登場しました。

注目するのは「必殺技の攻撃範囲」

その必殺技範囲はそれまで最高出会った王騎を越えるほどです。原作ファンは複雑な気持ちになりますね!笑

もし隆国(リュウコク)を持っていれば、開戦直後に必殺技を打ち込むとができ、敵将が固まっている場合はスタート直後に相手を壊滅状態にまで陥れることができます。

原作では騰(トウ)にオチ要員として使われていることもあり、強さが伝わりにくいかもしてませんが、引ければ大当たりです。

公孫龍-静謐なる将軍-

開眼、鬼人化共にできないノーマル武将の公孫龍(コウソンリュウ)

漫画では万能の武将として登場するのですが、しっかり本を読んでいないと忘れ去られてします活躍度です。

しかし!!そんな公孫龍はナナフラ屈指のぶっ壊れキャラです。

この公孫龍の強さから公孫龍を持ってない人を「龍難民」と呼ばれるなど、ナナフラ会で話題の中心にもなっていました。

そんな公孫龍の強さは必殺技による味方強化です。

【自軍】攻撃速度アップ&防御力ダウン+【自身】攻撃力&会心率アップという効果なのですが、DPSは自身を504%アップ。そしてパーティー全体を202%アップ

必殺技バフの中では破格の性能です。

さらに効果時間が25秒あるので、効果が切れるタイミングで再度必殺技を打つことができます。

防御力ダウンは35%ダウンと大幅に落ちるので、HP管理は必須ですが、うまく必殺技を回せば永続的に自軍を強化することができます。

この必殺技バフは攻城戦や合従戦で大きくポイントを伸ばすため必須となっていますので、リセマラで引ければ大きなアドバンテージとなります!!

別バーションの公孫龍が出ましたので、そちらと間違えないようにご注意を。

リセマラSランク(主力として活躍、SSと比べても見劣りなし)

SSランクと分けていますが、決してSSランクの武将に見劣りしない能力となっています。

リセマラにこだわりたいならSランクのキャラを引いておきたいところです。

桓騎-6将級の武将-鬼神化

騎馬兵の桓騎ですので間違いに注意を。

漫画では原作内では元野党として敵国を恐怖で圧倒する桓騎ですが、ナナフラでもいやらしいキャラとして活躍してくれます。

桓騎は弓兵で攻撃ステータスが高いため、遠距離から敵兵をガンガン削ることができます。

耐性も強く、行動できないという場面がほとんどないのも強みです。

個人技能により攻撃と必殺ゲージが上がるのも非常に強いです。

蒙驁-城取り名人-鬼神化

蒙驁(モウゴウ)の強さは名前の通り攻城戦にあります。

攻城戦はナナフラをプレイする上でメイン的な要素となりますので、この蒙驁いる、いないが今後のプレイ展開に大きく関わってきます。

確かに攻城戦のパーティーでは蒙驁を大将に据えて編成を組む形が定番となっているので、引くことができればかなり有利となります。

もし入手できれば真っ先に育成しましょう。

姜燕-廉頗四天王-鬼神化

騎馬兵の姜燕になります。

姜燕の強さは個人技能による相手の弱体化です。

姜燕の個人技能はHP80%以上で相手の攻撃力と攻撃封印耐性を大幅に下げる効果を持ちます。

HP80%という縛りが厳しいようにも見えますが、姜燕は弓兵なのでほとんどHPを削られることがありません。

効果量も約50%と高く、味方にいると非常に頼もしい武将です。

羌象-独り戦う覚悟-鬼神化

羌象(キョウショウ)は大将でも武将でも使えるという魅力を持ちます。

大将としては自軍の攻撃力と攻撃速度をアップさせてくれ、個人技能では攻撃回避を大幅に上昇するという効果を持ちます。

原作での人間離れした動きを、ゲーム内でも相手の攻撃を回避するという形でそのまま再現してくれました。

大将としても使えるのは、キャラの揃っていない序盤では非常に助けられます。

バジオウ-山界最強の戦士-開眼

鬼神化バジオウもいますが、能力が段違いです。

開眼バジオウは技能選択で攻撃範囲を広げることで使い勝手が非常によくなり、バランスのいいキャラとして活躍してくれます。

山の民ということで楊端和との相性も良く、一緒にパーティーに組み込めば原作のように暴れまわってくれること間違いなしです。

防御力を高めることで長期戦でも活躍が期待できます。

春申君-楚国宰相-ノーマル

援の春申君も登場しましたのでお間違いなく。

春申君は武将ではなく宰相(現代日本の総理大臣)ですので、味方をサポートする能力が優れています。

大将技能としては自軍全体に必中効果を与えてくれるので、回避性能の高い相手軍に対して相性抜群です。

必殺技は相手の防御力を落としながら味方の攻撃力と必殺ゲージを上げてくれるとても使いやすい効果を持ちます。

攻撃速度と一騎打ちは低いのでうまく立ち回りましょう。

隆国-参謀の資質-ノーマル

隆国(リュウコク)は「王騎」「録鳴未」と組み合わせることで、爆発力のあるパーティーを組むことができます

大将技能により、騎馬兵と王騎軍は開幕から必殺技を放ち、開始直後に相手軍に大ダメージを打ち込むことができます。(即撃ち)

さらに対武将攻撃力アップも付いているので非常に強力です。

河了貂-戦術眼の開花-

援武将の河了貂(カリョウテン)は原作でも同じように武将のサポートに特化しています。

個人技能の対象は智属性と飛信隊ですが、自身の支援技能で味方武将の属性を「智属性」に変化させることができます。

飛信隊は主人公の部隊であるため今後も強キャラの登場に期待ができます。

智属性パーティーを極めるには必須になりそうですね。

鬼神化羌瘣はステップアップガシャで

鬼神化羌瘣は非常に強力で、鬼人化武将の中でもトップクラスの性能を持っていますが、

この羌瘣はゲーム開始48時間以内に引ける「ステップアップガシャ」で引くことができます。

一定回数回せば必ず入手できますので、リセマラで引くよりはこちらで引くことをお勧めします。

この鬼神化羌瘣の強さは異常なほどの回避能力」

敵の攻撃が全く当たらなくなり、一方的に攻撃できる姿はまさに無双!!

自身の攻撃力、攻撃速度も非常に高いのでナナフラの武将でもトップクラスの強さを誇ります。

まとめ

ここで紹介したキャラ以外にも強い武将はまだまだいます。

自分の好きな武将を使うというのもゲームの楽しみの1つになりますので、

キャラ愛を大切にしながらゲームを楽しみましょう。